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2006年11月06日

★台北・・・九ふん

特典航空券を使っての旅行なので他の宿とか足は自分たちで手配しなければならなかったので、とりあえず現地発着ツアーを探して適当な観光をする事にしました。

台北から東にバスで約一時間くらいの所に九ふん(にんべんに分、辞書に無かったです)という、昔は金が取れた場所で数年前に映画「悲情城市」の舞台になったということで有名になり、今では完全に観光地となっています。飼い主も数ヶ月前に日本のテレビが紹介していたのを憶えています。

で、ここに何があるかといえば、何もありません。なんとなく昔の古い街並みを感じられることと、山の中腹に位置するので景色が良いです。


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では、九ふんで撮った写真をどうぞ・・・

      

旅行ガイド誌によく写真が写っている場所です。ここから上の方に登ると下の写真のような景色を見ることが出来ます。

九ふん展望台から見た海・・・方角わからず(^^;)

九ふんでは烏龍茶や珈琲を飲むことが出来るお店が多くありました。これは凍頂烏龍茶、お菓子もあります。

注文して飲み残った烏龍茶は袋に入れるので持ち帰りが出来ます。ここのお店は九ふん茶坊

九ふん茶坊入り口です。今にも崩れ落ちそうですが、良い感じで飼い主はこういう所は大好きです。

飼い主は基本的に猫好きなので思わず撮ってしまいました。

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コメント

久しぶりですね!
「九ふん」の漢字が出てこないとのことですが、「九份」ならどうでしょうか?

お久しぶりです。
「九ふん」の「ふん」という漢字が出てこない?
「九份」なら有ります。

>NOMADE さん

お久しぶりです(^_^)

「九ふん」の「ふん」の漢字ですが、ご指摘の「九份」でOKです。
ATOKを使っていますが、変換も手書きでも上手くいかないし旅行会社のサイトもひらがなで書いてあったのてっきり無いものと諦めていました。でも、それほど難しそうな漢字でもないし、「なぜだろう?」とは思っていましたが・・・。

有り難うございました。

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